Firefighterに関する記事一覧


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消防士は、もう安定していません。「安定」なのは、50代くらいのおっさん消防士だけ。これからを生きる若手消防士は、見かけの安定に甘えていると、年を取ってから人生が詰むかもです。その理由3つと、今からしておくべき行動についてまとめました。

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女性人気が高い職業の1つである消防士ですが、「消防士=チャラい」というイメージが付いている女性も多いです。それは本当か?何故消防士にはチャラい男が多いのか?チャラい消防士に引っかからないようにするための見抜き方は?にお答えします。

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「火を消す」ということは、燃焼の4要素のうちどれか1つを取り除くことを指します。放水が適さない現場でも、この理論を覚えておけば他の消火方法を選択することができるようになります。消火理論の基礎編となる、消火方法まとめの記事になります。

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消防士は、今すぐにでも「投資」を始めるべき。その理由は①休日が多いから、②資金力が高い(=信用が高い)からです。「投資」と聞くと、怖がって手を出せない人もいますが、少額から始めれば問題なし。消防士はチャンスなので、この記事でスタートを切りましょう。

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消防士を辞めたいなら、「行動」が必須です。この記事では、実際に消防士を辞めた僕が、退職に向けて行動してきたことを7つお伝えします。この記事のとおりに行動すれば、100%消防士を辞められます。さらに、消防士時代よりもいい仕事に出合えたり、収入が今よりアップできます。

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消防士を辞めると考えている人は結構多いですが、冷静になったほうが良いです。実際に消防士を退職して民間で働く私から見る、「消防士を辞める前に冷静に考えるべき3つのポイント」について説明します3。記事の後半では、実際に消防士を辞めた僕の体験談も語っています。

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燃焼の4要素について、どこよりも分かりやすく説明します。なぜ、モノは燃えるのか?知っておくと、火災を予防できるだけでなく、火の消し方についても理解が深まります。記事の最後には、一家に一台、備えておくべき消火用のアイテムも厳選して紹介します。

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「消防学校 きつい」と悩んでいますか?消防学校がきついと悩む新人消防士さんや、消防学校への入校を控えた人へ、持っておくべき心構えを伝授します。厳しい訓練に怖い教官。途中で挫折する人が多いですが、最後までやり遂げるためのアドバイスを本音でまとめました。

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救急活動の6つの手順|フェーズを全て解説します。救急隊員として現場に出た時、「次に何をすればいいのか分からなくなってしまう・・・」という方、必見です。救急活動の基本となる、6つの流れを解説します。これさえ覚えればミスのない円滑な活動に繋がります。

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消防士の必携アイテムを10個に厳選して紹介します。コンセプトは、①自分の身は自分で守ること、②消防署での生活を快適にすること、の2つでして、いずれも必須級だと思います。消防本部から支給されているものもあると思いますので、参考にしてください。